top of page

ブログ


お客様に「また来たい」と思ってもらえるブログの書き方
こんにちは、ドルフィンワークスの西田です。 今回は、お客様に「また来たい」と思ってもらえるブログの書き方としてまとめてみました。 【ブログを書く手順】 まず、「ブログを書けない」理由を並べるのをいったん横に置きます。 文才がない、時間がない、ネタがない、今日は疲れている。 それは本心とは別のベクトルなので耳を貸しちゃだめです(笑) やるべきことはシンプルです。 ポイント:「伝えたい読者(お客様)」を一人に絞ります。 半年以内に来てくれたお客様の中で、 「またこの人に来てほしい」と思う人を一人選んでください。 ⚠️複数の人や、架空の人物を設定するとブレます。 ポイント:「その読者にどうしてもらいたい」かの着地点を決めます。 たとえば 「キャンペーンのコースを一度試してほしい」 「次回の予約を早めに入れてほしい」 など、色々浮かぶかもしれませんが、大胆に一つに絞って書きます。 絞るのが難しければ、別ブログとして切り分けます。 ⚠️複数の着地点を書くと確実にブレます。 ポイント:そのお客様のベネフィットにつながる言葉を入れます。 ...
5月28日


集客の準備だけで時間が溶けるとお嘆きの方へ
こんにちは、ドルフィンワークスの西田です。 今日は、少しばかり私の話をさせてください。 起業したのは33歳の頃。 責任感の強い私は、家事も育児も人任せにできず全部一人で背負いこむ癖がありました。 結果、多忙を極め、いつも眉間はコイル巻き。 夫からは、 「はぁ…ママは機嫌のいい時がないね。もっと笑顔で過ごせないの?」 と、よく小言を言われていた。 「いやそもそも共働きなのにアナタが家事育児に非協力的だからこうなったんじゃい!なにが九州男児やねん。」 と夫にブチ切れるなどは、もはや年中行事になっていました。 だけど、ふと思うんです。 「あれ? なんで私だけこんな背負ってるんだろう、誰に頼まれたんだろう」と。 結婚も起業も自ら決めたこと。 自分が納得いくようにしたいだけ。 でも、なんか暴発しそうになることも度々。 これは私だけ?私のわがまま? いえ、そうではありませんでした。 私は女性起業支援歴19年ほどになりますが、仕事と家庭の両立という悩みは本当に共通していました。 これ、どうやったら伝わるかな...と絵に起こしてみたら、タスク多すぎて横転しそう
4月29日
bottom of page
