
集客導線マップ
集客を頑張っているのに空回り...
そのズレを地図にして解決策へ導きます。
現状をボードに書き出し、機能しているものと手放していいものを整理。90分で「次の一手」が決まります。
マンツーマン/対面・オンライン/アクションプラン付きでお渡し
25年
経営実績
9年
支援実績
300件/年
相談対応
1級
交流分析士
PROBLEM
こんな状況ありませんか?
開業当初はネット集客できていたが、最近反応が弱くなってきた
SNSのフォロワーは増えているのに、問い合わせにつながらない
HPをリニューアルしたけれど、状況が変わらない
常連さんはいるのに、新しいお客さんを呼ぶながれができていない
何が原因なのかわからないから、どこから手をつけていいかもわからない
年間300件の経営相談のうち約8 割は「集客・発信がうまくいかない」という内容です。
原因のほとんどは、誰に・何を・どの順番で届けるかの設計が、実際のお客様の動きとズレ始めていることにあります。

WHY THIS WORKS
「しなくていいこと」が見えると、軽やかになる
集客がうまくいかない原因は、多くの場合「やること」が多すぎることにあります。
「こんなお客様に来てほしい」という願望が空回りしている状況です。
このワークでは、SNS・HP・口コミ・チラシなど、現状の媒体を一旦ボードに書き出し、機能しているものとそうでないものを分けます。迷いがなくなり、次の行動が決まります。
交流分析の視点で、相談者様とお客様の心理状態や実際の動きを読みながら描くので、ご自身では気づきにくい盲点を発見できます。
WHAT|このワークでやること
90分で、貴社の「集客地図」を描きあげます

01
カスタマージャーニーを 描く
お客様が「知る」から「申し込む」までの経路を可視化します。停滞箇所や原因が見えてきます。
03
アクションプランを仕分ける
「続けること」「手放すこと」「専門家の支援が要ること」を仕分けして、次の一手を明確にします。
02
集客導線を整理する
HP・SNS・口コミ・紹介など、各媒体の役割と現状のズレを整理します。機能しているもの・していないもの、思い込みが明確になります。
